TICKET

LINE UP

9/1(SAT)

DJ

松田”chabe”岳二 / DJ TXAKO / DOT PROMPT / BIG MAC BOYS / CHIAKIZZ PARRY CLUB / RIKI / ADOHAR & HAL(Rapture) / 四畳半 / BYE CHOOSE CREW / Vienda!sextet! / Thursday HeartBreakers(ラマン&しげるサウンド) / IKKI (HEIGHTS) / ピーチ岩崎 / ロベルト吉野

9/2(SUN)

DJ

ピーチ岩崎 / Yojiro Suda (ミツメ) / スガナミユウ(THREE)/ 珍盤亭娯楽師匠 / Vienda!sextet! / TOMMY (BOY) / BYE CHOOSE CREW / cattleyan

THE WEMMER

徳川家康の股間も爆発!ロック純度120%のレペゼン静岡3ピースロックバンド!
メンバーは14歳、静岡市立大里中学校で出会い 別れ、喧嘩し、恋をし、涙し、エロ本を拾い、喜び メンバーチェンジもなく、かれこれ結成12年目。プリプリの26歳。
2度のアメリカツアーやFEVER OF SHIZUOKAの開催など、近年の活躍は田舎のアホウだけではすまされなくなってきている。
THE WEMMER=WET DREAMERの略。
義理人情に熱い、沢山の夢を叶えるロックバンドを目指して……
なんてアイデンティティから名付けられたネーミングでは無い。何を隠そう「夢精野郎」という意味である。
「せん○りは日本一の富士の山 かいてみるよりするが一番(甲斐で見るより駿河一番)」
と江戸時代より謳われてきた風土そのままに、フジヤマを望み、駿府城、安倍川、緑茶畑でおふざけしまくって生まれた彼らの音楽は、田舎な故他にやることが無いと言わんばかりのエネルギッシュなロックサウンド(若いとは思えない程のテクニシャン)であり、思春期中学生の欲望そのまま、夢とロマンに溢れるリリックは日本有数のおバカ指数を誇る。
幕府を開いたトクガワさんも、THE WEMMERを見聞きすれば、「駿河の恥、百歩譲れば日本の宝」と言うに違いない。
とにもかくにもTHE WEMMERから目が離せない。

homecomings

京都在住の4ピース・バンド。The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Julien Baker / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、3度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。2016年2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』、2017年に5曲入りEP『SYMPHONY』をリリース。同年新たなイベント「New Neighbors」をスタート、Homecomingsのアートワークを手掛けるイラストレーター”サヌキナオヤ”氏との共同企画で彼女たちがセレクトした映画の上映とアコースティックライブを映画館で行っている。FM802「MIDNIGHT GARAGE」での月1レギュラーコーナーは3年目に突入、2018年4月から始まった京都αステーションでのレギュラー番組「MOONRISE KINGDOM」は毎週水曜23:00放送中。また4月21日全国ロードショーとなった映画「リズと青い鳥」の主題歌を担当している。

http://homecomings.jp

KMC

ラッパー、静岡県吉田町に生まれて18歳から東京に住んでる。
2010年に製作陣にSTUTS等を迎え1st Album「東京WALKING」をリリース。
2015年DOTAMA、泉まくら等個性派アーティストを擁する術ノ穴から2nd Album「KMC!KMC!KMC!」をリリース。前作に引き続きSTUTSとタッグを組み、O.N.O(THA BULE HARB/STRUCT)、静岡のロックバンドTHE WEMMER等を製作陣に迎え話題を集める。その後FREE EP「more KMC♡」を発表、2017年には監督にIkuo Yamamotoを迎え「HIPHOPが好き prod.STUTS」のMVを発表、toosmell recordsからKMC&STUTSプロデュースによるミックステープ「LET’S BREAK THE NIGHT,TOGETHER」をリリースした。
2018年に入り「夜を使いはたして feat.PUNPEE/STUTS」をカバーした「 KMCの夜を使いはたして」をFREEで配信、自身のBAND「SYMBOL」での活動開始、3rd ALBUMの製作を始めたりしたり日本各地にLIVEしにいったり色々頑張ってる。

・Twitter 
https://mobile.twitter.com/kmc_0548
・Facebook
https://m.facebook.com/KMC-1569518156599653/
・Instagram
https://www.instagram.com/kmc0548/

KONCOS

Keyboard、Guitar、Drumsの3ピースバンド。
ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
下北沢SHELTERを拠点に、自主企画[AFTER SCHOOL]を開催。
2016年7月20日にAWDR/LR2より、Colors & Scaleを発売。
全国各地のライブハウス、クラブを中心にライブを続ける。

http://koncos.net
https://www.instagram.com/koncos_music/
佐藤寛 Vocal, Guitar : Instagram&Twitter: hiroshisato
古川太一 Keyboard, Vocal : Instagram&Twitter: taichifurukawa
紺野清志 Drums

Magic,Drums&Love

2015年 住所不定無職のメンバーYURINA da GOLD DIGGER、℃-want you!、Jinta=JintaにFUNK O’ney “The Diamond ” とWhite Fire Shirohiが加わる形で「魔法とドラムと愛」の名の下に結成。
東京のSOUL、DISCO、ROCK’N’ROLL バンドである。

magic-drums-love.tumblr.com

NOT WONK

北海道苫小牧を拠点に活動。2015年5月、平均年齢20歳の現役大学生によるトリオ・バンドとして元銀杏BOYZの安孫子真哉主宰のレーベル、キリキリヴィラより1stアルバム『Laughing Nerds And A Wallflower』をリリース。全国のFM局を中心に大きな話題となり、週末ごとに全国各地でライブを行う。
2016年6月には週末ごとのツアーの合間を縫って録音した2ndアルバム『This Ordinary』をリリースし、全国のサーキット・イベントやフェスに出演。
2017年夏には北海道最大の音楽フェス『RISING SUN ROCK FESTIVAL』に出演、ライブ・ドキュメンタリー『Penfield』をリリースし9月からはFM北海道でレギュラー番組をスタートした。
疾走感とナイーヴさ、希望と苛立ちのバランスを取りながら、いまの20代にしか鳴らすことのできないエモーショナルなサウンドが大きな特徴。
瑞々しさと力強さを兼ね備えた新世代のロック・バンド。

https://notwonk.jimdo.com/
kilikilivilla.com

T.V.not January

極めてアコースティックな三人組ロックグループ。朴訥としていながらも鋭利な名曲群は心をにぎりしめて離さない優しさを持つ。音楽作品として2012年「はーひーまっとしょぬぴりー」(ROSE RECORDS)、2015年「ヤンキー発電所」(P-VINE records)をリリース。

http://www.tvnotjanuary.com/

おとぎ話

2000年に同じ大学で出会った有馬と風間により結成。
その後、同大学の牛尾と前越が加入し現在の編成になる。
2007年にUKプロジェクトより1st アルバム「SALE!」を発表、以後2013年までにROSE RECORDSからの2枚を含め6枚のアルバムを残す。
2015年、おとぎ話にとって代表曲となる「COSMOS」が収録された7thアルバム「CULTURE CLUB」をfelicityよりリリース。
従来のイメージを最大限に表現しながら、それを壊し新しい扉を開いたこのアルバムにより、おとぎ話はまさに唯一無二の存在となった。
2016年秋、8thアルバム「ISLAY」をリリース。
また、ライヴバンドとしての評価の高さに加えて、映画や演劇など多ジャンルに渡るアーティストやクリエイターからの共演を熱望する声があとをたたない。
日本人による不思議でポップなロックンロールをコンセプトに活動中。

http://otogivanashi.com/

クリトリック・リス

音楽経験のなかったサラリーマンが、行きつけのバーの常連客達と酔った勢いでバンドを組む。しかし初ライブ当日に他のメンバー全員がドタキャン。やけくそになりリズムマシーンに合わせてパンツ一丁で行った即興ソロパフォーマンスが「笑えるけど泣ける」と話題となりソロユニットとして活動を開始。過激なパフォーマンスでアンダーグラウンドシーンの話題を集める。
2016年には自身をモチーフとした映画「光と禿」で役者デビューし数々の賞を獲得。2017年47歳にして奇跡のメジャーデビュー

https://mobile.twitter.com/sugi_mu

突然少年

東京生まれ。ベストオブクラスの端っこ、あまりもの4人で結成。150本に迫るライブ本数で全国各地に神出鬼没。ワクワクとドキドキとスリルと興奮を、どこまでも鳴らすロックバンド。
気持ち伝わるまで何度でもアタック。これが僕達のやり方。

suddenlyboyz.tumblr.com

CAR10

現在も足利を拠点として活動する3人組。
2008年地元群馬県の小中学校の友人同士で結成。高校生時分から隣県である栃木県の足利市を中心に精力的に活動開始、数々のデモ、スプリット、コンピレーションに参加。

https://twitter.com/car10japan

Dreamcast

下北沢を中心に活動するDIYヒップホップ・ユニット。メンバーはMCのTSUNA(大阪出身東京在住)とMC&CDJのボタンを押す係のなつめ☆(静岡出身東京在住)で構成されている。絵描きのTSUNAと、同い年でデザイナーのなつめ☆が下北沢THREEで出会い、2016年12月に結成。2017年1月にはTHREEで初ライブを行った。
その後もレギュラーパーティーの”THREE会”をはじめ、月平均4本程度のライブを続けており、2017年8月には同じく”THREE会”に出演している女の子たちで結成された、OCHA∞MEとともに、初のスプリット・テープ「IF I FEEL YOUNG SUMMER SPLIT EP」を発売。限定100本のテープだったが、話題を集め即完売した。
2018年4月には恵比寿LIQUIDROOMで行われた”FEELI’N FELLOWS 2018”に出演。それに合わせ3曲入りの”1st demo EP”を発売。
約2年で製造中止になった早すぎた名機”Dreamcast”の様なニッチかつポップな領域を攻めつつも短命に終わらないよう奮闘中。

Twitter : @Dreamcast_info

Electric Eel Shock

Electric Eel Shock(エレクトリック・イール・ショック)は1994年に結成された日本のスリーピース・ロックバンド。
活動の拠点をニューヨークとロンドンに置き<2002~2007年頃の記録。現在は日本拠点>、年間200本以上のライブを世界中で行っている。海外においてはセパルトゥラ、ハノイ・ロックス、TWISTED SISTER、BLOODHOUND GANG等、メジャーアクトのオープニングも務めており、日本よりも海外での知名度が高いという、珍しいバンドである。

www.electriceelshock.com

THE GUAYS

2010年6月頃
キャプテン・リョウスケVo.Gt、ヒロシGt.Vo、ユッキーDr.cho、モモBa.choのメンバーで大阪を中心に活動を始める。
2011年6月
初のDemo音源『GORUNGUN』を発売
この頃から地方や東京にも足を運び始め、ライブジャンキーになっていく。

2012年4月
初の海外ツアーKEN SOUTH ROCKというバンドと出会い、そのままNewYorkにツアーで飛び込む。
3本のライブしか決まっていなかったが、二週間の滞在。
ライブを重ねていくうちにどんどんライブが決まっていき、映画ロッキー発祥のフィラデルフィアまで足を運んだアメリカツアー。
11本のライブを決行。

2012年12月
帰国後も勢いは増してゆき、そのまま『砲撃』のレコーディングに突入

2013年7月
NYtourEP発売
NYツアー時のライブ音源と行く前にカセットで録音した音源を、カセットとCDで再発

2013年9月13日
at 心斎橋火影   初のワンマン『砲撃』レコ発一発目
この後、拠点を大阪から東京に移す。

2013年10月10日
1st album 「砲撃」を自主レーベルより発売。

2014年4月
地方のやばい奴らを東京に招いての自主企画【RAW VIBE】やりはじめる。

2015年2月18日
2nd 7inchレコード『GOO!CHOKI!PUNCH!』を十三月の甲虫よりリリース。

2015年9月に十三月の甲虫主催でMean Jeans(US)を招き、GEZANと3バンドで最高の胸じんツアーを行う。
そのファイナルでベースのモモが脱退。
キャプテンがベースにチェンジし活動。

2016年2月17日
写真家池野詩織による、MEAN JEANS(US)、GEZAN、GUAYSの胸じんツアーの写真集『BUBBLE BLUE』をKiliKiliVillaより発売

2016年2月23日
新ベーシスト”ユウシ”が加入。
四人体制でまたはじまる。

2016年9月
足利のCAR10とのスプリット『roomshare ep.』をKiliKiliVillaからリリース
新体制初の音源となる。

2017年11月15日
2nd full album『After my vacant』を十三月の甲虫からリリース
東京に上京後初のアルバム。

http://theguays.com/

Limited Express (has gone?)×ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)がサイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体! 全てが過剰! やりたい放題! アイアンメイデンのカヴァーまでも!
https://www.youtube.com/watch?v=9YGszEBVXcs

PINK POLITICS

2000年代に取り残された男たちの、突き抜けて明るい叫び

Z ん

絶滅寸前のパンクロックをやる21世紀のパンクバンド
In the 21st century,we’re playing punk rock what is endangered.

http://zetton-band.tumblr.com

ジャポニカソングサンバンチ

拍子も調子もノッてるジャポニカソングサンバンチ 「ロフト飲み会」をショウパブ・スタイルで開催、余興、酒肴、出会いの音楽を演・奏・中! 

ティータイム山本

ティータイム山本 (トウキョウ・ラブドールズ、ウィンブルドン総合優勝、ファイナルラストダンス)   1990年、アメリカ西海岸生まれ。大学卒業後、来日。2013年にTHE WEMMERとコラボをリリースし、アメリカツアーに同行。静岡中心にライブ活動中。邦楽シーンに一石投じたい。

https://tokyolovedolls.wordpress.com/

ミートザホープス

キャプテン/歌&ボーカル クックヨシザワと副キャプテン/キーボード マコトキングストンのふたりを中心にシフト制固定サポート総勢7人で活動中。
幾度かのメンバーチェンジを繰り返しながら、これまでにEP2枚、フルアルバム1枚、7インチシングル2枚をリリース。
2017年夏、7インチシングル「うわさになりたい/ジャスミンハイ」が絶賛発売中。
ソウルミュージックを基調としつつ、様々なルーツミュージックやポップスを消化しつつ日本語で愛を歌う。
現場においてのライブパフォーマンスに定評あり◎
自称サザンシモキタソウルバンド。東京は下北沢南口から発信!

Twitter:https://twitter.com/meetthehopes
HP:https://twitter.com/meetthehopes

LOSTAGE

2001年結成、地元奈良を拠点に活動を続ける3ピースロックバンド
 
Bass/Throat – Takahisa Gomi
Guitar – Takuto Gomi
Drums – Tomokazu Iwaki
 
地域密着/地元発信のLABEL兼RECORD SHOP[THROAT RECORDS]主宰

KING BROTHERS

1998年結成、兵庫県西宮市を拠点に現在も活動中のベースレス3ピースバンド、
ドラムもろとも客席へと乱入し演奏する独自のスタイル、客の頭上で行われるマイクパフォーマンスなど、 観る者を圧倒し巻き込んでゆく最強のロックンロールバンドである、
20周年を迎えた今年、前作より8年振りのオリジナルアルバム『wasteland / 荒野』を6月6日(ロックンロールの日)にリリース!

HP:http://www.kingbrothers.jp/

MASS OF THE FERMENTING DREGS

2002年、兵庫県神戸にて結成。ベースボーカルの宮本菜津子を中心に、女性メンバーのみの3ピースロックバンドとして活動をスタート。その後、メンバーチェンジを経て現在は宮本と小倉直也(Gt&Vo)、吉野功(Dr&Cho)の3人編成で活動をしている。
 
轟音のすごみを押し出すオルタナティブなサウンドと宮本が描く叙情的な歌が融合したときに生まれるカタルシス。その音楽性と完全燃焼を信条とするライブパフォーマンは唯一無比の求心力に満ちている。
 
*2007年にEMIミュージック・ジャパン主催のオーディションで最優秀アーティストに選ばれ、その特典としてデイヴ・フリッドマンによるプロデュースでUSレコーディングを実施。同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO GO」に初出演を果たした。2008年1月に1stアルバム「MASS OF THE FERMENTING DREGS」、2009年1月に「ワールドイズユアーズ」、2010年10月に初のフルアルバム「ゼロコンマ、色とりどりの世界」をリリース。2012年9月の活動停止を経て、2015年12月に再始動ライブを行い、2017年3月に再始動後、初となる音源をFLAKE RECORDSより「スローモーション リプレイ」を7inch Vinylでリリース。
そして、2018年7月にニューアルバム「No New World」のリリースが決定。

HP:motfd.com

TENDOUJI

2015年、中学の同級生であったヨシダタカマサ、アサノケンジ、モリタナオヒコ、オオイナオユキにより結成。
9月、1st DEMO EP『Pretty! Pretty! Pretty!』をリリース
約半年で限定枚数を完売。
 
2016年4月、自主レーベル「浅野企画」を設立。
同年6月、NEW EP『breakfast』を発売。
「Scramble Fes2016」、「下北沢にて’16」、「SOUND CRUISING 2017」等に出演する。
持ち前のキャラクターとパーティー感でありとあらゆるイベントに出演。
 
2017年8月、初の全国流通版1st full album 『MAD CITY』リリース。
同年9月より全国8ヵ所を廻る~ TENDOUJI 『MAD CITY』release Tour ~を開催。
同年11月待望の初ワンマンを新宿MARZにて開催、大盛況に終わる。
 
2018年1月、4月に新作EPをリリースすることを発表し制作に取り掛かる。
今後は3月アメリカ最大級のフェス「SXSW」に出演し海外でもライブを行う。

HP:http://thetendouji.com/

TOKYO HEALTH CLUB

TOKYO HEALTH CLUB(トーキョーヘルスクラブ)
TSUBAME(DJ/BEATMAKER)、SIKK-O(MC)、JYAJIE(MC)、DULLBOY(MC)からなる多摩美術大学の同級生で結成された、3MC 1DJのHIP HOPグループ。2010年に活動を開始。2013年にを自主レーベルOMAKE CLUBから発表。リード曲の「TOKYOGAS」が話題となり、3ヶ月で限定500枚が完売となるカルトヒットを記録。2014年にリリースした2nd Album『HEALTHY』は、『MUSIC MAGAZINE HIP HOP』アルバムコーナーにおいて、最高得点を獲得。2016年自主レーベルからManhattan Records(LEXINGTON)へ移籍し、6月に3rd Album『VIBRATION』をリリース。9月には渋谷WWWでワンマンライブを行い大盛況をおさめる。2017年に発売になったミニアルバム『MICHITONOSOGU』の先行シングル「Supermarket」はテレビ東京系『モヤモヤさまぁ~ず 2』エンディングテーマに起用され、同年にBEAMS HARAJUKUが表現する『東京正装』にてモデル起用さている。現在は音楽だけではなく、さまざまな角度から注目を浴びるアーティストとなっている。

HP:tokyohealthclub.com
Twitter&insta:@tokyohealthclub

Tomato Ketchup Boys

静岡県浜松市のVo.Gt.鈴木、Ba.石川、Dr.武知で結成されたスリーピースバンド。関東を中心に昨年5月から活動開始。2018年1月、1st EP『I’m a Boy』をリリース。

Track’s

Track’s (トラックス)。
2014年、幼馴染で結成された静岡発 10代の3ピースメロディックパンクバンド。
高校生ながら数々のツアーバンドを迎え討ち、ライブバンドとして成長してきた。 2016年春に発売したDemoCD「MOGAKE」は約800枚を売り上げ完売。
TRUST RECORDS 主催 V.A.『TRUST YOUR SOULS”FRIENDS”』、THE NINTH APOLLO主催 V.A.『In the Stage 5』に参加。
2017年4月にTHE NINTH APOLLO に所属を発表。
同年 6 月にTOWER RECORDS & imc 限定で 1st single「She is always late.」を発売し一気にシーンの注目を浴びる。
約30本の全国ツアーを慣行し、TOKYO CALLING やマグロック等にも出演を果たす。
2018年2月、1st mini album「On my way home」を発売。 ツアー初日の下北沢SHELTERをSOLD OUTさせ、勢いそのままに現在ツアーの真っ最中。
Zepp TokyoでのイベントやSATANIC CARNIVAL’18への出演も決定し、メロコア次世代筆頭バンドとの呼び声も高い彼ら。
まだ全員10代の彼らがどこまでいくのか目が離せない。

Zion Soldier

東海、関東の境で自然発生した静岡最大の謎。
始まりは青木ヶ原の深い樹海で生を授かったとされ、その昔かぐや姫を口説いている途中、オーバードーズによる嘔吐によって富士川が出来たとされる伝説や、万葉集にも酷似した逸話も確認され、歴史学者達の間ではZion Soldierこそ日本神話を紐解く鍵ではないか、とまことしやかに囁かれている。

https://www.facebook.com/zionlabel/

浅草ジンタ

唸る世界最速スラップベース、突き抜けるホーン隊。勇ましくネイティブなメロディーとリリックス。祭りを感じる熱狂的なグルーヴ。ネオジンタ(Japanese Hard March, Polka, Waltz)という特異なバンド形体。
2004年極東・浅草で孤高の土着型ロックバンドとして結成、三遊亭小遊三師匠より、浅草ジンタ(あさくさじんた、 Asakusa Jinta)
と命名される。客員として公益社団法人 落語芸術協会所属。小遊三師匠、歌丸師匠をはじめ、ビートたけし氏、楳図かずお氏等、蒼々
たるメンバーとのコラボレーションや、地元浅草に根ざした活動を行いつつ、フジロック・フェスティバルや朝霧JAMなど国内の重要なフェスにも参加し、インターナショナルなステージでの評価も高い。
これまでに、アメリカ、スウェーデン、フィンランドツアー、オランダのLOWLANDS 、UKツアーなどを経て、2013年には世界最高峰のフェス、グラストンベリーフェスティバルへの出演を果たした。
バンドの活動の原動力であり、ポリシーでもある「ローカル&グローバル」を実践しつづけ、2014年には活動10周年を迎え円熟期に突入し、ライブバンドとして国内外で活躍中。

HP:http://www.asakusajinta.com

ドミコ

’11年結成。さかしたひかる(Vo/Gt)と長谷川啓太(Dr)の2人からなる独自性、独創性で他とは一線を画す存在として活動。その常習性の高いライブに定評がある。’16年11月初のフル・アルバム『soo coo?』リリース。’17年6月初の配信限定SG『くじらの巣』リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL’17に出演。10月、2nd アルバム『hey hey,my my?』リリース。初の中国ツアーを経験、全国8か所のワンマン・ツアーはSOLD OUT続出。2018年、日本テレビ系「バズリズム02」<これがバズるぞ2018>5位にランクイン。3月JET全国ツアーのゲスト・アクトを経て、初渡米。SXSW<Japan Nite>出演後、全米6箇所を回るツアー無事終了させた。

HP:https://www.domico-music.com

ベッド・イン

益子寺かおり、中尊寺まいによる”地下セクシーアイドルユニット”。日本に再びバブルの嵐を起こすべく、80年代末~90年代初頭へのリスペクト精神により完全セルフプロデュースで活動中。2012年、お互い別のバンドで活動していた二人が、猫も杓子もロリロリ重視の現代のアイドルシーンに殴り込みにイクかと一念勃起。バンド歴の長い二人による、ロック姐ちゃんなライブパフォーマンスと『おやじギャル』的な発言やTwitterが話題となり、日本各地を毎度おさわがせします中! 2016年7月27日1stアルバム「RICH」でメジャーアルバムデビュー。さらに2017年2月15日にはメジャー1stシングル「男はアイツだけじゃない」、2017年12月6日には2ndアルバム「TOKYO」をリリース。かおりの逞しいドヤ顔ヴォイスと、まいの下心をつん裂くギタープレイによる「ボディコンロック」に酔いしれろ!

曽我部恵一BAND

2005年結成のロックンロールバンド。
HP:http://www.sokabekeiichi.com

向井秀徳アコースティック&エレクトリック

1973年生まれ、佐賀県出身。
1995年、NUMBER GIRL結成。99年、「透明少女」でメジャー・デビュー。
2002年解散後、ZAZEN BOYSを結成。自身の持つスタジオ「MATSURI STUDIO」を拠点に、国内外で精力的にライブを行い、現在まで5枚のアルバムをリリースしている。
また、向井秀徳アコースティック&エレクトリックとしても活動中。
2009年、映画『少年メリケンサック』の音楽制作を手がけ、第33回日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。
2010年、LEO今井と共にKIMONOSを結成。
2012年、ZAZEN BOYS 5thアルバム『すとーりーず』リリース。今作品は、ミュージック・マガジン「ベストアルバム2012 ロック(日本)部門」にて1位に選出された。
著書に『厚岸のおかず』『三栖一明』
 
HP : www.mukaishutoku.com

G.RINA

シンガーソングビートメイカー・DJ 

 
これまで6枚のオリジナルアルバムの他DJミックスなどを多数発表。国内外・ジャンル問わずアイドルからヒップホップまで幅広いア ーティストへの歌詞/楽曲提供、客演など。アルバム『Lotta Love』『LIVE & LEARN』では80年代 90年代へのオマージュとともに、日本語歌詞のメロウファンク、ディスコ、モダンソウルを追求している。
 
HP:http://grina.info

奇妙礼太郎

TENSAI BAND II(ex.天才バンド)・アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。 泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。その歌声は様々なCM歌唱でも起用されお茶の間にも届けられている。最新作は2017年09月リリースのオリジナルアルバム「YOU ARE SEXY」。
 
HP:http://kimyoreitaro.com/

光風

結成21年のスカバンド”Cool Wise Man”のトランペット奏者であり自身がリーダーを務める”光風 & Green Massive”ではヴォーカルとギターを担当。
ソロライヴではガットギター一本とハーモニカでバンドとは異なる繊細であり大胆でもある音と唄を奏でる。
 
HP:http://greenmassive.com/

かせきさいだぁ & ハグトーンズ

‘95年にインディーズ盤『かせきさいだぁ』、翌年メジャー盤『かせきさいだぁ』を発表。音楽以外でも4コマ漫画『ハグトン』を’01年から描き続け、今ではハグトンを題材にしたアート活動にまで表現の場を拡げている。
 
‘11年、2ndアルバムリリースから13年ぶりとなる待望の3rdアルバム『SOUND BURGER PLANET』、‘12年9月には矢継ぎ早に4thアルバム『ミスターシティポップ』をリリース。‘13年8月には全曲アニソンカバーアルバム『かせきさいだぁのアニソング!! バケイション!』をリリース。
 
最新作は昨年8月にリリースした5年振りのオリジナルアルバム「ONIGIRI UNIVERSITY」。
 
OFFICIAL WEBSITE : http://www.kasekicider.com/

bacho

兵庫県姫路市を中心に全国で活動中。
再録編集盤「海底」発売中。
 
HP : http://bacho.jp/

踊ってばかりの国

2008年神戸で結成。翌年より2枚のミニアルバムを発表、各地の大型フェスに注目の新人として出演。2011年初のフルアルバム「SEBULBA」を発表。全国ツアーを行うなど活動の幅をさらに拡大させる。同年11月には2ndアルバム「世界が見たい」をリリース。2012年末、ベースの脱退と共に活動休止。2013年春、COMIN’KOBE 13のステージで活動を再開。2014年1月に新メンバーで録音した、セルフタイトルを冠する3rdアルバム「踊ってばかりの国」を発売。同年に限定アナログ盤シングルを2枚発売。2015年春、メンバー主導による最新フルアルバム「SONGS」を発売。11月、オリジナルメンバーの佐藤が脱退。同月、新ドラマー・坂本タイキ加入。2016年、FUJI ROCK FESTIVAL ’16(STAGE : FIELD OF HEAVEN)に出演。同年11月、林が脱退。2017年1月、新メンバー丸山康太が加入し、活動再開。「2017年、春のワンマンツアー」中、5人目のメンバー・大久保仁が加入。2018年4月、3年ぶり5枚目のオリジナルフルアルバム「君のために生きていくね」を発表。
 
HP : http://odottebakarinokuni.com/

GEZAN

2009年大阪にて結成の日本語ロックバンド。
2012年拠点を東京に移し全国各地で活動を行う。
2016年9月、アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。
2017年2月、石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる。
 
HP : http://gezan.net/

OMSB & Hi’spec

無敵将軍OMSB
弁慶の隠し子であり、恐るべき力を持つために封印され、獅子の血の儀によって現世にて復活を遂げたサイボーグ・将軍。
アー写見ればどれ程マズいやつかは解ると思うが、ラップスキルは異常という言葉が相応しく、通称に”ゲストMC殺し”,”呼び易い外タレ”などがあり、やはり現世でも恐れられているようだ。

呂布カルマ

名古屋天白JET CITY PEOPLE代表。
ラップのプロ。グラビアディガー。
5枚目のアルバムSUPERSALTの普及活動に従事。

idea of a joke

love sex, fuck sexism
ioaj must be bite !!!!

DJ TXAKO (Japonicus/Caribbean Dandy)

「MESTIZO、CUMBIA、CUARTETO、PATXANKA、LATIN SKA、BALKAN、WORLD MUSIC、REBEL BEAT SOUNDS」
アルゼンチン・カタロニア・バスク・スペイン・イタリア・フランス・ジャマイカ・プエルトリコ・ドイツ・コスタリカ等、数多くの海外アーティストを日本に招聘している音楽団体「JAPONICUS」の専属女性DJとしてデビューしたDJ TXAKO (チャコ)。日本では殆ど知られていなかったPATCHANKA・MESTIZO・CUMBIA・ROCK LATINO・BALKAN・LATIN SKA・REBEL MUSICといった音楽を、CARIBBEAN DANDY SELECTAと共に日本に広めた立役者であり、特にPATCHANKAに関しては世界トップクラスのDJとして広く知られ、2008年から2017年まで10年連続でフジロックフェスティバルに出演するなどの快挙を成し遂げている。デビュー以来年間平均して約120日はDJをこなしている彼女だが、2008年からスペイン・バスク・フランス・アメリカ・イタリア等の海外でも定期的にプレイ。L.A.では最も有名なラテンクラブLA CITA、SAINT ROCKE、LOS GLOBOS、THE VEX等に出演している。2009年にはTURTLE ISLANDのサポートDJとしてヨーロッパツアーを敢行し大成功を収め、さらに2010年のFUJI ROCK FESTIVALではブリテッシュ・ブルースの父と言われているJOHN MAYALLの息子で、GAZ MAYALL (THE TROJANS)の弟のJASON MAYALL aka CUMBIA KIDとCARIBBEAN DANDYの藤井悟と「CUMBIAS、CUMBIAS、CUMBIAS」というチームを組んで出演を果たしています。2011年にはRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOUR 2011のメンバーとしてスペイン・フランス・バスクツアーを決行し、スペインのACTUAL FESTIVALで1万5千人のオーディエンスの前でプレイをした他にMANU CHAOの日本公演サポートDJに抜擢されている。2012年には、CARIBBEAN DANDYとTEX & SUNFLOWER SEEDと共に5度目の海外ツアーを行った彼女。集客数30万人を超える世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012のSKA STAGEのヘッドライナーを務めた。2013年にはSKAFF-LINKSと共にヨーロッパツアーをDJとして自身8度目となる海外ツアーを決行。イタリアのARIANO FOLK FESTIVALのメインステージのヘッドライナーとして、1万人のオーディエンスを沸かせた。スペインではボブ マーリーの息子、ダミアン マーリーがヘッドライナーを務めたROTOTOM SUNSPLASH 2013に日本代表として出演し、骨太なDJスタイルでオーディエンスを熱狂させた事も記憶に新しい。今までターンテーブルやミキサーといった機材を所有したことがなく、DJセットを作りこまずに会場の雰囲気に合わせてその場で選曲するという彼女。そのライブ感の強い非凡なDJスタイルが、唯一無二の世界観を創造するひとつの理由になっている事は間違いないだろう。2014年には、フジ・ロック・フェスティバルとラジカル・ミュージック・ネットワークでイタリアのTALCOとドイツのMATE POWERと公演を決行。2015年の最新の活動では、ラテン音楽の本場プエルトリコとメスティソ音楽の本場バルセロナ遠征を行い、大成功を収めた事も記憶に新しい。さらに去年の夏にはCARIBBEAN DANDYの藤井悟と共にRADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOURスペイン・カタロニア・バスクツアーを決行。カタロニアではCLOWNIA FESTIVALにて八千人のオーディエンスの前でプレイした事も記憶に新しい。さらに秋には2度目となるヨロッパツアーでメスティソ・ミュージックの本場バルセロナではあの有名な会場SALA APOLOにてCHICO TRUJILLOと共演。ツアーの最終日にはマヌ・チャオ主催の野外フェスティバルESPERANZAH WORLD MUSIC FESTIVAL 2015のDELTA STAGEのマヌ・チャオの後に一万五千人のオーディエンスの前でクロジング・アクトを務めました。また、世界中のバンドやアーティストとの親交が深く、これまでに共演した海外のバンドの数は100バンド以上にのぼる。2016年にはFERMIN MUGURUZAとサウンドシステムスタイルでベトナムツアーを決行し、大成功を収めている。2017年にはソロでメキシコツアーを行い、世界最大のラテンロックの祭典VIVE LATINOに出演した他、CARIBBEAN DANDYで台湾ツアーを行い、URBAN NOMAD OPENING FREAKOUT FESTIVALのクロジング・アクトを務めている。確実にオーディエンスを踊らせる彼女の選曲はラテン文化圏で特に人気が高く、前述のSALA APOLOを単独公演でソールドアウト。メキシコのワンマンライブでも彼女の姿を一目見ようと500人の観客が押し寄せている。過去にはRICO RODRIGUEZ、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、MIMI MAURA、BRAHMAN、加藤登紀子、GAZ MAYALL、ROY ELLIS、NATHEN MAXWELL & THE ORIGINAL BUNNY GANG of FLOGGING MOLLY、喜納昌吉、BERRI TXARRAK、CHE SUDAKA、シアターブルック、ESNE BELTZA、VERY BE CAREFUL、RUDE Hi-Fi、OBRINT PAS、勝手にしやがれ、LA RUDA、LA PEGATINA、THE ZOOT 16、MATE POWER、SERGENT GARCIA、COOL WISE MEN、浅草ジンタ、梶原徹也 (ザブルーハーツ)、JASON MAYALL aka CUMBIA KID等、そうそうたるアーティストと共演している。そして、FUJI ROCK FESTIVAL (10回)、朝霧JAMジャム (4回)、RADICAL MUSIC NETWORK (10回以上)、CLOWNIA FESTIVAL (カタロニア・3回)、ROTOTOM SUNSPLASH (スペイン・2回)、VIVE LATINO (メキシコ)、ACTUAL FESTIVAL (スペイン)、KEEPERS OF TIME (米)、GAZTE EGUNA (バスク)、ARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)、URBAN NOMAD OPENING FREAKOUT FESTIVAL (台湾)、STEPPING STONE FESTIVAL (韓国)、RAMDON MUSIC FESTIVAL (スペイン)、ROCK ON THE ROCK (4回)、TOYOTA ROCK FESTIVAL (3回)、龍岩祭 (4回)、NATURAL HIGH!(2回)、EARTH GARDEN (3回)、FIGHT FOR RIGHTS、GO OUT JAMBOREE (3回)等、国内外のフェスティバルに出演した実績は、彼女が国籍や宗教、言語の壁を越えて活躍する日本人DJのひとりだという事を証明しているのではないだろうか。6月25日にリリースする自身初のMIX CD「Cafe Bohemia ~Drip on All Gypsies~」には彼女と親交が深いアーティストの楽曲がドラマチックに紹介されている。レギュラーイベントは、RADICAL MUSIC NETWORK、FIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、REBEL FIESTA PARTY、PACHAMAMA等。2015年にヨーロッパでメジャーデビューが決まり、現在「PRODUCCIONS SUBMARINES」所属。
 
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